<   2014年 01月 ( 17 )   > この月の画像一覧

死に神の鎌??

思わず死に神の鎌か??
そう思ってしまう。このたたずまい。
d0091069_9545381.jpg


実はブラックダイアモンドのカーボンウィペットという
伸縮自在のスキー用のストックだったりします。

山スキーで奥に分け入ると、時折歓迎したくないようなカリカリカチカチの急斜面に出くわしてしばしば進退きわまることもあるけれど、これがあれば大丈夫。
d0091069_957154.jpg



滑ってしまい、やばいと思ったときに雪面に突き刺して滑落停止。
もちろんカリカリの斜面を切ってしまわない用に、制動用のヘリまで付いているありがたいもので、こないだの槍ヶ岳でもカリカリ斜面で大活躍。
d0091069_9583810.jpg


もちろん涸沢岳に登った時も、ラッセル時に、枝や、岩に引っかけて登ることも出来る便利なやつです。

ただ、普段はケースをつけておかないと、転倒したときにウエアを破いてしまうのでちょい危険ですが・・・。
[PR]
by ygenki | 2014-01-31 10:05 | 登山、アウトドア

厳冬期槍ヶ岳日帰りスキーツアー②

飛騨乗越しまでの最後の200メートルはかなり手こずった。
雪面が堅く硬化し、シールだけでは登り切れない。一瞬シールが全く効かず、滑らかな急傾斜を滑落しかけた。しかし、秘密兵器カーボンウィペットのおかげで、瞬間滑落停止。
カーボンウィペットに関しては、また後日ブログに乗せたい。

そこで、カリッカリの斜面用の必殺クトー。
クトー先生たのんますぜ!!とガシガシ登る。しかし、いよいよ最後の100メートルではクトー先生もお手上げ。そこでスキーは担いで、最終兵器アイゼン登場。
雪山では、思考を伴う行動と、細かい指先の動作が非常な苦痛となる。そのためスキーをバックパックに付けて、アイゼンをスキーブーツに装着するだけでもものすごい重労働だ。
強風にスキー板があおられ、フラフラしながら登ると、ついに槍ヶ岳登場!!飛騨沢からは全く山容が見えないだけに衝撃的な登場の仕方だ。
d0091069_15112434.jpg


小屋の脇に全く風の吹き込まない無風地帯があったので、そこにバックパックやスキーをデポし
(とは言っても何があるか分からないので、小屋の柱にくくりつけるけど)
アイスアックス2本でアタック。槍の穂先への道は、大半の雪が強風で吹き飛ばされていたけど、それでも残っている雪は強敵だ。強風に磨かれ、スプーンカットされた雪は、すでに雪だか氷だか分かったモンじゃない。カッチカチの雪壁だ。でもアイゼンを蹴りこめばちゃんと刺さる。アイスアックスを打ち込めば、しっかり効いてくれるので実は安心して登れる。ただ、雪のないところも多いので、雪壁登りと言うよりもミックス壁のドライツーリングでないかい。

最後のはしごの最後の一手まで気を抜かずに登り切ると、山頂。
嬉しいねえ。冬の槍ヶ岳(そもそも夏場ですら)日帰りワンデイって常識の範疇から越えたことなのに、
こうもあっさり達成できる。
それに引き替え、奥穂高岳の何と手こずることか。標高差なんて、10メートル程しかないのに・・・。
d0091069_1533527.jpg


常念と富士山と松本。鉢伏山がただの丘に見えてしまう。
d0091069_15365718.jpg


穂高連峰さんコンニチワ。
今に厳冬期登りに行くので待っていなさい。
d0091069_15382082.jpg


登ってきた道を振り返る。
さっきまで覆い被さるようにせまってきた山々が今は遙か下の方。
d0091069_15394356.jpg


祠と一緒にパチリ。強風のため完全防備です。
登頂を達成したので、即撤収と思ったが、高曇りで眺めは最高。
山岳気象的には、そよ風。厳冬期にこんなに天気が良い日なんて、滅多にあるモンじゃない。
下山するにはあまりに惜しい。カメラを仕舞って、しばしこの時間と戯れることにした。
d0091069_15412264.jpg


さあ下山だ。こっからは快適なスキーダウンヒルと思いきや、当然のっけからカリッカリのハードバーン。
エッジを効かせ、吹っ飛ばされそうになりながら下っていると、恐れていたモナカ地帯に突入。
昨日の暖かさで、表面2センチが融けて、カチカチに・・・。しかし、中は当然パウダー。
かくして、外カリ中フワのとんでもない雪面に手こずりながらなんとか下まで降りてきた。
d0091069_15463725.jpg


宝の木の下では、一瞬ガスに包まれた。
大地と空の境目があやふやな、幻想的な風景がたまらなく美しいが。写真に上手く表現できないのが何とももどかしい。
d0091069_15511735.jpg


下まで降りてくると、斜面は緩くなり、ブッシュも多い。
こうなるとスキーは高さの運動エネルギーを用いた、パズルゲームの様相が強くなる。
いかに高さをキープするか、ブッシュと岩でのロスをいかに少なくするか。
いきなりものすごい頭脳ゲームになる。
罰ゲームは、冷たい谷川へのポチャンが待っているので、失敗は許されない。
d0091069_1554313.jpg


必死で藪こぎ。もっともはなっからシール付けてメインルートまで登り返せば良かったのでが、
半分意地??でスキー付けたまま悪戦苦闘していたので、ずいぶんタイムロスしてしまった。
しかし、白出まで降りるとあとは楽チンだ。
トレースのおかげで、もはやジェットコースター一瞬で新穂高までたどり着いてしまった。
d0091069_15581924.jpg


今日も完全燃焼出来た良い一日だった。
d0091069_1634861.jpg

[PR]
by ygenki | 2014-01-26 16:05 | 山スキー

厳冬期槍ヶ岳日帰りスキーツアー①

春先には槍ヶ岳に登っていたけど、厳冬期は今回が初。深夜2時半に新穂高を出発する。

夜中は風も少ないし、冷え込んでいる。安定した気象のおかげで雪崩の心配が減る。
その間にガンガン距離と高度を稼ぐ。
夜の滝谷で一休み。でも滝谷は悲劇がたくさん生まれる場所でもあるので、何となくうすらさむい。
d0091069_14493091.jpg


槍平小屋で薄明かりになってきた。
避難小屋で足のまめに絆創膏を貼り、装備のチェックをする。
d0091069_1451119.jpg


そんな槍平小屋。
冬季小屋は雪に埋もれ、本来2階部分にある入り口と同じ高さまで雪が積もっている。
d0091069_14534627.jpg


槍平小屋の前はだだっ広い雪原。とっても気持ちが良い。
ウサギだろうか、足跡がポツン。
d0091069_1454252.jpg


谷筋から上がってくると、少しずつ眺めが良くなってくる。
遠くには涸沢岳西尾根も見える。
d0091069_14555424.jpg


ちょっと大きくしてみる。
写真では何のこともない大したことのない尾根だが、奥穂高岳は4連敗中。
4回目の挑戦で尾根だけはようやく登り切ることが出来た。
d0091069_14572913.jpg


大喰岳西尾根の末端にある大木宝の木。
夏は藪に覆われて何が何やらちっともだけど、冬場はよく分かる。
確かに森林限界にある木としては巨大だ。
d0091069_14595240.jpg


さらに高度を上げると、笠ヶ岳方面の山が美しい。
d0091069_152910.jpg


正面を向けば、槍ヶ岳山荘。人がいたらはっきり判別できるぐらいの距離だ。大したことはない。せいぜい500メートルぐらいか・・・。でも、この500メートルが長いんだなあ。
d0091069_1553353.jpg


厳冬期槍ヶ岳日帰りスキーツアー②へ。
[PR]
by ygenki | 2014-01-26 15:06 | 山スキー

-

d0091069_12393990.jpg

d0091069_12393943.jpg

槍ヶ岳日帰りツアー。

ふと、自分って、魂が地球から有機物と水を借りて粘土のようにこねただけだと思った。
[PR]
by ygenki | 2014-01-25 12:39

2014/1/20~22涸沢岳

日時   2014/ 1/20(月)~22(水) 

天気   20日
      低気圧の流入により、曇りがち。風はあまり強くないが、夜に降雪があった。
      先行者のトレースが半分消える程度。
      気温は最低マイナス13度程度。
      
      21日
      低気圧後の寒気の流入により、稜線は風が強いが、F沢のコルまでは大したこと無かった。
      気温はマイナス15度程度。
      時折晴れそうになるが、奥穂は見えなかった。
      夕方から、穂高岳山荘でも微風。積雪は多く、冬季小屋は完全埋没。
      屋根の一部が出ているのみ。

      22日
      寒気のピークにより、強い風。風速10~20ぐらい。最低気温はマイナス20度。
      ほとんど曇っていたが、午後は時折日も差した。
      
                 
内容   単独。ペース早め。アプローチではスキー使用。      

装備   厳冬期対応テント泊装備。登攣対応装備。

注意   登山口からの樹林帯は、入山者も少なく、南稜への出会いまで厳しいラッセル。
      蒲田富士から先の稜線区間は槍ヶ岳方面への雪屁の張り出しがあるが、
      大きくても4メートル程度と推測。 
      F沢のコルから先のルンゼは、左端を登る。
      上部稜線は、時折雪壁があるため、ピッケル
      (ブラックダイアモンドのベノムアッズとベノムハンマーのダブルアックスが非常に有効だった。) 
      ブラックアイスの類は無かったので、アイススクリューを使用する箇所はなかった。
      穂高岳山荘の冬季避難小屋は完全に埋没しており、掘り出しは難しい。


コースタイム
       2014/ 1/20(月)
     11:00  ( 0:00) 新穂高駐車場
     12:30  ( 1:30) 穂高平避難小屋
     14:00  ( 3:00) 白出沢登山口
     17:00  ( 6:00) 2200メートル台地

       2014/ 1/21(火)
      7:30  ( 0:00) 出発
      8:30  ( 1:00) 2400メートル台地
     10:30  ( 3:00) 南陵出会
     13:00  ( 5:30) F沢のコル
     15:00  ( 7:30) 涸沢岳山頂
     15:30  ( 8:00) 穂高岳山荘 

       2014/ 1/22(水)
      7:00  ( 0:00) 出発
      9:00  ( 2:00) F沢のコル
     11:30  ( 4:30) 南陵出会
     13:30  ( 6:30) 白出沢登山口
     16:00  ( 9:00) 新穂高温泉

     
  
[PR]
by ygenki | 2014-01-23 17:27 | 山行コースタイム

4度目の正直??奥穂アタック②

翌朝。
吹き込んだ雪でテントの入り口の半分が埋まっていた。テントの入り口逆にした方がよかったかな??
なので、テントの中で、ブーツも履いて完全武装。
外はマイナス20度の強風なので、おちおちしてはいられない。
実は昨日はかなりの疲労困憊で、食べ物が喉を通らず、スープやホットスポーツドリンクしか摂っていなかったので、体温が上がらず奥穂アタックはあきらめていたのでした。
d0091069_154188.jpg


撤退すると決めたら、あとは一目散。
朝ご飯は食べたけど、やっぱり疲労が激しくて、血流も一向に良くならない。
何とか稜線の強風帯を抜けて、F沢へ下るルンゼの上部までやってきた。
d0091069_15112870.jpg


今回、ファイントラックのエバーブレスシビロパンツを着用していたけど、パウダーガードに留め具が付いていなくて、帰りの激ラッセルで裾がずり上がり、7分丈パンツになってしまい、雪が入ってびしょ濡れになってしまった。
そこでカモシカスポーツに留め具をつけてもらいに行ったら、最近ますますエッジ系の山になってきたねと店長。
そんなエッジ系の稜線です。
この上は毎回ドキドキする。
雪の付き方にも癖があり、均等に付いている時や、どっちかに崩れやすい時もある。
今日は左に崩れやすかった。小さな雪屁は音もなく崩れていった。
d0091069_15363344.jpg


蒲田富士ではせっかくだからと、ロープも出して懸垂降下の練習。
いくら良い装備を持っていたとしても、使うべき場所で、使いこなせるだけの習熟は繰り返しの練習が必要だ。
ここは斜めの斜面で、懸垂下降が非常に難しい。箸を操るように出来るまでにはどれだけの練習が必要なのだろう。
d0091069_22553273.jpg


帰りの樹林帯では降雪でトレースは完全に消え去り、激ラッセル。常に膝上まで埋まり、時々木の隙間の落とし穴に落っこち胸まで埋まり、雪の中の岩にアイゼンが引っかかっては頭から雪に突っ込み、急斜面では足下が崩れて大量の雪と共に滑り落ち、必死にもがいてようやく脱出したりと、登りよりも下りの方が大変だった。
今回は大量の降雪を見越して、登山口までのアプローチにはスキーを使用した。
これは大正解で、カーボンメガワットがなかったら、帰りも倍以上の時間がかかっただろう。
とはいえ、装備のあまりの重量にカーボンメガワットも埋まってしまい歩くことしかできなかったけど・・・。
d0091069_1614244.jpg


しかし、今回の登山では、初の冬山の3000メートル近い稜線(しかもあまり歓迎した天気でない)でテント泊をしたり、厳冬期の3000メートル峰初登頂だったり、アプローチでスキーを使用したりと、かなりのお初が多かった。おかげで、雪山の閾値が一気に上がった。
もはや年末年始の燕登山は裏山のハイキング気分??
[PR]
by ygenki | 2014-01-23 16:08 | 登山、アウトドア

4度目の正直??奥穂アタック①

夏でなければ、ましてや春でも秋でもない。
厳冬期登山は、一般的には、1~2月と言われているそうだけど、この時期の3000メートル峰に登れたのは、それだけで嬉しいことだ。登山に関する閾値が一気に上がった。
ターゲットロックオン!!
左手の円錐状の山が蒲田富士。そこから右上に伸びていく岩稜の先に、涸沢岳がある。
奥穂はさらにその右奥だ。
d0091069_1491675.jpg


初日は、出発時間が遅かったこともあり、2200メートル付近の小さな台地で幕営。
樹林帯は木に守られ、強烈な吹きっ晒しにならないで済むのはありがたい。
d0091069_14132344.jpg


標高2500メートルぐらいまで登ってくると、飛騨沢を一望出来る。
樹林帯を抜けて、この景色に出会うと、思わず見とれてしまう。
雪煙たなびく白い峰と、下の森。そして青い空のコントラストがたまらなく美しい。
d0091069_1416949.jpg


ラッセルをこなして、南陵との出会いまでやってくると、展望も開けてすっきり。
南陵との出会いを振り返る。
この蒲田富士の取り付きから振り返った景色は涸沢岳西尾根の中でも大好きなところだ。
d0091069_1419535.jpg


そして蒲田富士を見上げる。
この山も、通過点の入り口に過ぎない。
奥へ続く峰を登っていく。 
d0091069_14233131.jpg


こんな景色も日本にあるのです。
雪屁を踏み抜くと奈落の底。でも雪屁に隠されて奈落の底が見えない。
見える危険より、見えない危険の方が、余程危ない。
d0091069_1424516.jpg


ついにやってきたF沢のコル。
一旦下に降りてから、一気に登り返す。
ここが僕にとっての最大の山場。以前はここで氷の上を滑落しかけたり、他にも諸々の恐怖を植え付けられたので、毎回イメージするだけで、手に汗をじっとりかく。
そして、この先は自分自身の閾値を超えた場所になっていることも、よく分かっている。
でも、何か行けそうだ。謙虚さは自然と向き合うに当たり、非常に重要だけど、謙虚なだけでは、何にも出来ない。
d0091069_14282820.jpg


これをヒマラヤの高峰だと言ったら、どれだけの人が騙されるだろう。
正面の岩壁すぐ右にある、ルンゼと呼ばれる浅い縦溝になった雪のバンド状の部分を直登する。幸い、ハイマツが見えているので、雪崩になりそうなほど積もってはいないようだ。でも雪崩は要警戒。ルンゼの左すみっこを登る。
d0091069_14382841.jpg


ふと左に目をやると、滝谷の絶景。雪雲に見え隠れする辺りがたまらないね。
d0091069_14423461.jpg


稜線に出ると強い風。写真たった一枚写すのにもえらい苦労する。
山岳カメラマンってすごいね。この上はもっと絶景だったけど、写す余裕すらなかった。
何しろ雪壁が立ちはだかり、ダブルアックスで何とか切り抜けていたので・・・。
でも次回は写真写す余裕も出てくるだろう。
d0091069_14445795.jpg


今回のお宿。穂高岳山荘の脇の風が直撃しない場所。
冬季小屋は完全に雪に埋もれ、縦に2メートル掘らなければ入れない。
もし掘れたとしても、明日はまた雪に埋め戻されるだろう。冬季小屋が棺桶になるなんてごめんだね。
d0091069_1447561.jpg

[PR]
by ygenki | 2014-01-23 14:56 | 登山、アウトドア

-

d0091069_1611114.jpg

初めての厳冬季3千メートル峰

穂高岳山荘にて宅地造成中。
[PR]
by ygenki | 2014-01-21 16:11

奥穂高岳までリベンジにやってきた。

d0091069_1826524.jpg

今日の晩餐は友人から頂いたフリーズドライの海老ピラフ。

予定では今日の夜に雪が降って明日は寒気で冷え込んで、明後日が絶好の登頂日和になるはずだが…。
[PR]
by ygenki | 2014-01-20 18:26

何気ない…。

d0091069_1804547.jpg

なんだかとっても珍しい金曜日のお休み。掃除や片付けをして、用事がてら出てきた松本市内。フラりとお散歩中。

最近のお休みは完全燃焼な全開の雪山しかなかっただけに、路地で立ち止まれるというささやかな幸せ。

こんな時間もたまにはいいね。
[PR]
by ygenki | 2014-01-17 18:00


自転車をこよなく愛する日記です。 日常の光景をストレートに書いています。


by 山田元気

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

カテゴリ

全体
自転車
思う事
壊れ物コーナー
健康?
山スキー
登山、アウトドア
読書、映画
食いしん坊
お茶
音楽
山行コースタイム
山の写真

ホームページ

フォロー中のブログ

10覚えて9忘れる
dai56.net blog
乗鞍高原カフェ&バー ス...
奇跡の日々 ~誠実社~

外部リンク

以前の記事

2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
more...

検索

最新の記事

おそば
at 2015-10-14 23:48
今日はちょっとした記念日。
at 2015-09-16 23:59
お盆は北鎌尾根②
at 2015-08-25 10:21
お盆は北鎌尾根
at 2015-08-19 01:08
餓鬼岳へ行ってきた。
at 2015-07-23 10:12
できた女。
at 2015-07-03 09:59
一流どころ
at 2015-06-15 09:38
速さの極めつけ
at 2015-06-10 23:40
-
at 2015-06-03 18:50
山のリスク。
at 2015-05-28 22:40
久方ぶりの涸沢
at 2015-05-08 09:52
-
at 2015-04-08 17:27
残りの大喰岳
at 2015-04-02 09:56
大喰岳の続き
at 2015-03-31 10:32
大喰岳の写真
at 2015-03-30 10:00

その他のジャンル

最新のトラックバック

タグ

ライフログ


ブログパーツ

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

登山
自転車・バイク

画像一覧