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はだしのゲン

今日、私は肉を食べた。
普通は おいしいおいしい!!と言って食べるものだろうし、それが”当然”だと思っている。

そして、当然だと思う違和感。

果たして、その肉はどのような運命をたどって私の口に届いたのだろうか・・・。

屠殺場に引き立てられ、殺されて効率よくバラバラにされて、ベルトコンベアに乗せられて
私の口に届いたもの。

そんな情景を思い浮かべながら食べられたとすれば、幸せだろう。

しかし、もしも屠殺場で運悪く急所をそれてしまったため、悲鳴を上げて血だらけで転げ回る牛や豚を見てそれがバラバラにされて、今日の食卓に登るまでの一部始終を眺めて

「かわいそう。」
「トラウマになる。」

と思ったとすれば、なんて不幸せなのだろうか。

中東でのブラックユーモア。

「あなた方は、人の頭の上に平気で爆弾を降らせながら、我々が今日生きていくために殺した小鳥には涙を流す。」


はだしのゲンが一般小学生の目に触れないように閉架措置がとられたという。
つまるところ、表現が過激だから、ウブなお小ちゃまの目に入らないように、くさいものにはふたをしてしまえということか。

きっと原爆はピカピカ光って、戦争が終わる何だかとっても素敵なものだと無邪気に思いたいのだろう。
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by ygenki | 2013-08-30 00:20 | 思う事

2013/8/20~21北鎌尾根

日時   2013/ 8/ 20~21(火、水) 

天気   8/20 曇り後雨 夜は風やや強い。
      8/21 一日中雨。午後小降り。

内容   単独  ペース早め。  

装備   超軽量テント装備。シュラフ無し。


注意点  水俣乗越から北鎌沢のコルまでは単調で難易度低い。
      北鎌尾根は全体的に急傾斜が多く滑落の危険が大きい。
      また、独標巻き道など、象徴的な部分ばかり取りざたされるが、それ以外も難易度が高く、
      気が抜けない箇所が多い。
      ペンキや赤布のたぐいはほぼ皆無でルートファインディングの能力が必要になる。


コースタイム
       2013/ 8/20(火)

      8:30  ( 0:00) 上高地 
     10:00  ( 1:30) 横尾
     11:10  ( 2:40) 槍沢ロッジ
     11:45  ( 3:15) 水俣乗越分岐
     12:30  ( 4:00) 水俣乗越
     13:50  ( 5:20) 北鎌沢分岐
     15:20  ( 6:50) 北鎌のコル
     16:50  ( 8:20) 独標巻き道入り口
     17:30  ( 9:00) 場所不明ビバークポイント
      

       2013/ 8/21(水)
      5:00          起床
      6:00  ( 0:00) 出発
      8:20  ( 2:20) 槍ヶ岳基部
      9:00  ( 3:00) 槍ヶ岳山頂
      9:20  ( 3:20) 肩の小屋
      9:50  ( 3:50) 肩の小屋出発
     10:50  ( 5:50) 水俣乗越分岐
     14:00  ( 9:00) 上高地
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by ygenki | 2013-08-27 00:22 | 山行コースタイム

数年越しの北鎌尾根④

最後の登りはさして難しくなく、確実にホールドして行くのみ。
目の前の空が大きく広がってきた。
もう頂上についちゃうのか、もったいないな・・・。
そう思った瞬間 ポン!!と出た。
槍ヶ岳の山頂。
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しかし、山頂ではおかしな音が聞こえている。
ジジジジジ・・・。とかすかな音。
何だか雰囲気がおかしい。
そして自分撮りしようとカメラを高く上げたとき、カメラや自分の手からも
ジジジジジ・・・。と音がする。
そしてシャッターを切った瞬間、バチッ!!!!
何が起きたか一瞬で理解した。今私は雷の射程範囲内にいるのだと・・・。
顔をしかめているのは、静電気で手が感電したから。
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ヤバイ!!どんだけやばいか一瞬で分かった。
ちょっとでも低い場所に行こうとしたら、自分自身からも
ジジジジジ!!と音がする。一番低い場所に伏せた。
逃げ場がない。鉄梯子何て使えるわけがない。当然鉄梯子からも音がする。
ジジジジジ・・・。どころか、バチバチバチ・・・。
崖に逃げるわけにもいかない。
雷の衝撃波で吹っ飛ばされたら、それこそ転落して確実に死んでしまう。
山頂の窪地であれば、気絶か、蘇生の可能性がある。
バチバチいう鉄梯子のすぐ横で、伏せてひたすら我慢。
弾丸の飛び交う戦場ってこんな感じなのかな?

やがて音が消えた。しかし、鉄梯子は全く無防備で降りなければいけないので、少し様子を見る。そして完全に静かになったことを見計らって、一気に降りる。
槍ヶ岳下山レースをやったら、この時の私のタイムは確実に優勝候補だろう。

槍ヶ岳山荘まで一気におりて一安心。
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時間的には余裕があるので大キレットでもデザートにと思っていたが、雷撃をあんなやせ尾根で受けるのもかなわないので、槍沢から一気に下りてしまう。
ちょっとずつ晴れてきた。
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今回は、行きも帰りも槍ヶ岳は全く見ることすらかなわなかった。
そして、一人で行くたびに雨ばっか降る雨男の私はついに雷男になってしまったようだ。
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水俣乗越分岐の大曲まで下りてきて、一周完了。
さあ後は一気に上高地までかっ飛ばすだけだ。
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上高地は相変わらず観光地。
平和な世界で人が大勢居て、町中に戻った気分だ。
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by ygenki | 2013-08-24 23:57 | 登山、アウトドア

数年越しの北鎌尾根③

夜は思っていたとおり風ビュービュー!雨バチバチ!
富士山山頂の烈風よりはましかなーと思って、見ても風にあおられてテントがへしゃげ、始終体を叩くからなかなか寝ることが出来ない。
おまけに軽量化のため、シュラフもマットも持参せず、ダウンの上下を着てシュラフカバーのみで寝たから以外と地面からの冷気が応えた。せめて半身用マットでも持ってくれば良かったと想いながら下を見たら、テントの床とグランドシートの間に水がたまり、ウォーターベッドと化していた。
どおりで寒いわけだ。
翌日の朝食はドライカレー。しかし、水分が多すぎて大量に出来てしまった。
しかし、この後いつまとまった食べ物を口に出来るか分からないので、ありったけ押し込み完食。
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食ったら即撤収。この瞬間が一番きつい。夏山の鉄則は衣類を2セット用意すること。
一つは行動中に着る汗まみれになっても良い衣類。
二つ目は絶対に濡らしてはいけない夜寝るときに着る乾いた衣類。
つまり、暖かくて快適な衣類から、昨日着ていたぐっしょり濡れた衣類に着替えるわけだ。
着替える瞬間は何とも言えないが、着替えてから少したつと慣れてくる。

テントを片付け、パッキングして、忘れ物がないか周囲を見回してから出発。
ふと振り返ってみた。
私が昨日どんな場所に幕営していたのか、はっきり見て取ることが出来た。
まるで木のてっぺんにある鳥の巣だった。
写真中央の岩山の上の平らな部分がそれ。
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2日目はのっけから難コース。いきなり難しい下りが待ち受ける。歩いてきた岩場を振り返って見て、いったいどこをどのようにして歩いたのか思わず首をかしげた。
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すると目の前が一瞬晴れた。そして一瞬とは言え青空も見えた。
ガスは強い西風にあおられ、ちぎれて飛んでいく。
ほんの一瞬目にする素敵な景色に心奪われた。
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しかしまあ北鎌尾根は次から次に難コースを用意してくれる。
コースの全てが核心部分ではないかと思うほど。
今回持参したザックはホグロフスのランド30というバックカントリースキー用のザック。
コンパクトな中に選りすぐりの装備(今回は山の友であるお酒すら持ってこなかった。)
でチャレンジしたので、ザックが引っかかって危険な場面はなかった。
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ここも今回一番難しかった部分。
良くもまあこんな場所を下りながらトラバースしてきたもんだ。
霧のおかげで絶壁具合が出ないが、中途半端にガスっているせいでよけいに迫力がある。
こんな場所では岩との対話が重要。
これから体重を預けようとする岩を掴んで軽く揺する。浮き石になっていないか確かめる。
一手ごとにそんな対話を繰り返すので、一向に前に進まないけど、落ちて死ぬよりはましだ。
思わず自分自身に語りかける。

「岩を抱いて死ぬのか、それとも?」
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当然死者を悼むプレートはここにも。しかし、死んだ者が生き返ることはない。
嘆いても悲しんでも戻ることはない。
だからこそこういったプレートにはただ嘆くだけではなく、生に向かう強い意志とエネルギーが必要だ。
それでこそプレートの意味がある。そもそも挑戦することに興味をそそられたなら北鎌尾根から人が途絶えることもないし、どんな小さな事であれ、挑戦することを諦めたら死人も同然だ。
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これもかなり有名なプレートのようだ。
槍の穂先の根本にあり、このすぐ上は穂先だ。
ここまでくると、だんだん感慨深くなってくる。槍の穂先に登るのが惜しい。
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思いっきり見上げてみる。一見平坦に見えるけど、視覚的にはほぼ垂直な壁。
でも、ここまでくれば、チョロいものだ。気を抜かず、体のテンションを目一杯張りながら
攣っていく。
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by ygenki | 2013-08-23 00:22 | 登山、アウトドア

数年越しの北鎌尾根②

数年越しの北鎌尾根も第2弾
洞穴からちょっと進むと、縄跳びのひものようなものがぶら下がっていたが、スリングだった。
ここはちょっとだけ難しいがよっこらせで乗り越えられる。
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ここは北鎌沢のコルの直下。真ん中にある森がどっちに行こうか迷うが、登ってから観察すると、どちらでも行けそうだった。近道は左。僕はオーソドックスな右。
ここを登り切ればもう稜線だ。
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右から行くと、整地された台地。ここでもテント2張りぐらいいけるかな。
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振り返れば水俣乗越。
よく見ると、結構な斜度がある。
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遭難者を忍ぶプレート。
いかにもな墓碑だとただ辛気くさいだけだけど、詩的なプレートは好きだ。
この後あちこちで見た。それだけ過酷だと言うことだ。
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ちょっと進むと、ここにもテントが張れそうな場所。
2~3人ぐらいのテントが張れそうな場所はそこら中にあった。
夏場で少人数のパーティーならば、テントサイトの心配は全くなさそうだ。
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北鎌尾根の末端を振り返る。こうしてみるとものすごい。
鎌の刃先を裸足で歩いているような恐怖感。
こういった場所を歩くときは、地雷原を歩くように慎重だ。
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ここは北鎌独標の巻き道。
ここは核心だ何だと言うがとんでもなかった。単なる序の口。
この岩肌の下部を登りながら巻いていく。
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ちなみにこれは有名な逆コの字。滑ったら数百メートル滑落だ。
でも、注意した通過すれば何のこともない。後半の方がもっとすさまじい。
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ちなみに独標巻き道の先から振り返ると、逆コの字がどんなとんでもないところにあるかよく分かる。
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そして目の前にはなかなか難しいチムニー。雨で濡れて滑りやすく、悪戦苦闘して登ったら、何のことはない右からの巻き道があった。
しかし、断続的に降り続ける雨は一向に止む気配もなく、熱対策のためにレインウエアを着用せずに歩いていた代償をだんだん払うようになってきた。
体は末端から冷えはじめ、手の感覚が鈍くなり疲労も加わって、足はガクガク。
そんな時に、ちょいとミスコース。おかげで、とんでもない絶壁を登る羽目になってしまった。
下を見ると冷や汗たら~ん。
大キレットで顔を引きつらせながら登っていたときが懐かしい。
大キレットは子供のおもちゃ。単なるジャングルジムだった。
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シビアな絶壁をクリアしたところで、疲労と冷えの影響が出始めたので、適当なところを見つけてテント張り。
しかし、なかなか風が強く少々手こずった。

夜はだいぶ疲れていたのでおにぎり1個とポタージュを2杯。カフェラテを1杯飲んで寝てしまった。
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by ygenki | 2013-08-22 23:17 | 登山、アウトドア

数年越しの北鎌尾根①

北鎌尾根と聞いて、日本国内の山岳史上かなりのドラマがあり、数々の悲劇の舞台になった場所。

そんな北鎌尾根に、一度はチャレンジしてみたいと思い数年。ようやくチャンスがやってきた。
ところが、天気予報は雨。

どうしていつも雨ばっか降るのかねー。そういえば、初めて西穂-奥穂間を縦走したときも雨だったような・・・。

まあ仕方ない。行きたいと思ってしまったんだ行くしかない。
水俣乗越まで特にとばさず歩く。のっけからとばして、後でフラフラになっても困るしね。
野イチゴのさわやかな甘酸っぱさはすっきりする。
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そしてたどり着いた水俣乗越。看板は三叉路だけど、実は十字路なんだなー。
これから行くルートは一般登山道ではないので、地図にも載っていなければ、案内も無いのだ。
これぞバリエーションルートの醍醐味。
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しかし、バリエーションルートとは言ってもかなりメジャーなルートなので、踏み跡は以外としっかり・・・。
というか、すでに登山道になっているでないかい!!
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ザレて滑りやすい道(滑っても尻餅つく程度なので、まだ安全だ。)
を下っていくと、程なく雪渓に出くわした。
この雪渓、堅くて、斜度もそこそこでいまいち歩きにくい。
結局左のガレ場を歩いた。
下から登山者が二人やってくるが、聞けば体調不良で撤退とのこと。
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左を見れば北鎌尾根の荒々しい姿。
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雪渓が終わると、だだっ広い涸れ沢になった。特に間違う要素もなくただ下るだけ。
ラクチンラクチン。しかし、北鎌尾根は当然の事ながら、水がないので、途中小さな湧き水を見つけては常に継ぎ足しながら行った。水は全部で2.5リットル。少々心許ないが沢を見ては電解質サプリと共に、とにかくガブガブ飲んで、体に水を満たし続けた。
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そうこうしているうちに、北鎌沢の入り口だ。
赤布や、ペンキの目印があるかと思ったけど、何もなかった。
ただ、そこら中にキャンプの跡がある。しかしゴミだらけの糞だらけ。
山屋の風上にもおけねえ!!
というか、こういった難ルートに挑むほどであれば、それなりにベテランのはずなのに悲しいねえ。
きっと天罰が当たって遭難するんだろうな。
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さて、気を取り直して登っていく。
右に右にと言うが、右も何もあったものではない。
一番きれいなグリーンの谷筋を登るだけだ。ここで道に迷って遭難する人がいると言うが冗談ではなかろうか??10メートル先も見えない濃霧に包まれたのかな??
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おっ!!洞穴発見!!雨風しのげて、ビバークにはもってこいだ。
しかも、きれいな形をした鳥の巣まであった。
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by ygenki | 2013-08-21 21:01 | 登山、アウトドア

水俣乗越

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ボチボチのスピードで水俣乗越取り付きまでやってきた。

この壁を越えたらお初の世界だ。
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by ygenki | 2013-08-20 11:55

待機中

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山道具は組み合わせ。

北鎌尾根を狙うに当たって最高の組み合わせで待機中。

正義という言葉は嫌いだけど、軽さこそ正義
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by ygenki | 2013-08-19 10:32

技<ワザ>

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最近山に登っていると、落石に遭う事が時々ある。そしてそれが自然発生的と言うよりか、人為的な場合もある。

よく観察していると歩き方がものすごい。山を畏れないというか…。無頓着というか…。コースによっては命のやり取りがあるだけに地雷原歩くぐらいでいきたいものだ。

山の上手い歩き方はとにかく難しい。

今回みたいに久方ぶりに登ると、自分の技術の低下ぶりにほとほと呆れる。それだけ技がモノを言う。

きっとそれを突き詰めていけば、仙人か天狗にでもなれるのだろう。

山の歩き方教室なんかがあってもいいと思う。

写真は双子池のキャンプ場。湖畔の素敵なキャンプ場です。
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by ygenki | 2013-08-16 23:35

お盆は仲間と八ヶ岳

お盆は仲間と総勢5人で八ヶ岳の北横岳まで行ってきた。
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メジャーな場所は混んでいるだろうという事で、双子池まで足をのばした。
北横岳から双子池まではかなりの岩場セクション。
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お初の人にはなかなかにしんどい場所となった。
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でも、風景は最高。池の水もとってもきれい。
直に飲んでも問題なし。とってもおいしい。
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テントサイトは湖畔の素敵な場所。

ここは是非ともまた行きたい。
そして皆様どうもありがとうございました。

山から飲みからまたご一緒しましょう。
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by ygenki | 2013-08-16 00:13 | 登山、アウトドア


自転車をこよなく愛する日記です。 日常の光景をストレートに書いています。


by 山田元気

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