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激しいもの。

軽い凍傷で変色してしまった皮膚も日焼けの後のようにぺりぺりっと皮がむけ、一安心。そして懲りもせずに叉雪山へ。今回の移動手段は山スキー。

登山にしろ、山スキーにしろ、冬山はとても激しい。激しいを通り越して強烈だ。
清く正しく美しくの真逆で、まるでアンダーグラウンドな場外乱闘といった感じがする。
でもそれに惹かれてしまう。

雪面は日替わりどころか時間替わりで変化していく。
こないだ良かったからと言って、今日も同じな訳がない。
抗いようもないような強烈な力に翻弄されている気分だけど、それに真っ向から立ち向かおうとせず、強烈な力の中にある流れというか、リズムに身を任せるのは異様な快感がある。
でもそれはとっても微かなものなので、ともすればすぐに見失ってしまうのが何とも残念だ。
特に山スキーはペースが速すぎて非常に難しい。

今回は駐車場でいろいろトラブルがあって、いつのまにやらお昼過ぎ。上までは行かずに(風強すぎて、稜線に行くどころではない??)下の方でちょこっとだけ滑ることにした。

天気は晴れてはいるけど、強風。まるで地吹雪だ。とはいえ、八ヶ岳で鍛えられているので、そよ風気分。
強風のせいで、竜巻のような巨大なつむじ風が巻き起こっていた。
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だいぶ登ってきた。スキー場は遙か足下。下でも風は強いので、雲海はものすごいスピードで流れていた。
こんな環境にもなじんできたので、のんびりシールをはがして、お菓子を食べてから滑り出す。
雪山はおっかないので、落ち着いていられるって、とても大切だ。
しかし、上は強風で鍛え上げられ、シュカブラの雪面というか板??
まるででこぼこのアイスバーンで意外としんどかった。
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滑ったところを振り返る。
なかなか安定したシュプールになってきたかな??
上ではこけて雪面に刺さり、下りたら下りたで雷鳥を驚かせてしまった。
雷鳥が雪に潜っているということにびっくりした。頭だけを潜望鏡のようにつきだしているように見えた。

〆は森の中でのツリーラン。
立木に激突するのは願い下げなのでゆっくり滑るけど、木があるおかげで、けっこうな速度感。
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冬山登山と山スキーは非常に近い関係ではあるのだけど、まだ別のものといった感じだ。これをいかにして融合させようか思案中。
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by ygenki | 2013-01-31 00:22 | 山スキー

烈風の八ヶ岳 硫黄岳~横岳~赤岳 縦走(2)

横岳近辺は決して難易度が高いものではなく、せいぜい三点支持で確実に進むだけで十分だったけど、相変わらずルートは時々見失い、そのたびに地図とコンパスを取り出しては、磁北線のずれの修正が酸欠の頭にこたえた。
一番迷ったのが、三叉峰から二十三夜峰の区間で、稜線を右に左に乗越す辺りで下り口がさっぱりという場所も多かった。しかし、このルートは全体的に、北から南に南下するルートが比較的容易で、ルート選択としては良かったと思う。

地蔵の頭を越え、赤岳展望荘にたどり着くが、やはりここも建物の陰は風よけにはならなかった。
目指す赤岳まではあとわずか。
ガイドブックでは、赤岳の頂上直下は厳しい雪壁とあったけど、たいしたものではなかった。
クラストしてはいたけど、滑っても滑落停止はさほど難しくはない斜面だし、ブラックアイスのたぐいはいっさいなく、ただ呼吸が苦しいだけだった。
赤岳の頂上は相変わらずの暴風雪。山頂は特にひどくて、身をかがめながら写真を写した。
アウターシェルの襟首の辺りはガチガチに凍り付き、口と鼻の部分に穴の空いたバラクラバと、曇りにくいゴーグルがあればどれだけ楽だろうと夢想しながら下山開始。
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ちょっと下れば風も収まるだろうとたかをくくっていたら、文三郎尾根はやはり風の通り道で、樹林帯に入るまで稜線と大して変わらない風に叩かれ続けることとなったけど、ホワイトアウトが終わって、これから進んでいく道が見晴らせたのが大きな救いだった。樹林帯に入るとようやく風も収まり、雪も多くなってきたので、ピッケルからストックに持ち替える事にした。
交換しようと、ザックをおろしてびっくり。ストックにはすでにエビの尻尾ができていた。
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そして、あっという間に行者小屋。
ここにきて緊張感もすぎ、ようやく笑顔になれる。
後は帰るだけ。
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赤岳鉱泉のBのCに戻り、装備品を外していく。アイススクリューや、ルベルソキューブも凍り付いていた。
それだけ過酷な環境だったのだろう。
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思いの外早くにおりてきてしまった。そして、翌日は叉天気が悪くなるらしい。そこで、今日中に家に帰ることにした。
疲れてフラフラだったので、ほんとに苦しい戦いはこれからだった。
ノロノロと撤収し、集中力の切れた状態でパッキングするものだから、余計に手間を増やしたりしながら、何とか片付け、下り出す。

疲労が激しくて、体が思うように熱を作ってくれない。
体温を上げようとして、運動強度を上げると、酸欠のためか激しい頭痛。

ノロノロと歩きながら、稜線で暴風にさらされていたときの方が余程楽だったと思いながら下っていくが、頭はすでに涸沢岳西尾根に向いていた。

八ヶ岳の硫黄岳から赤岳までの区間は厳冬期であったとしても、日帰りが可能なエリアだと言うことが判ったので、冬季登山の練習環境としては最適だ。何回か通い詰めれば、環境への適応も早い段階でできそうだ。

次のシーズンには厳冬期の3000メートルを落とせそうだ。
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by ygenki | 2013-01-29 01:16 | 登山、アウトドア

烈風の八ヶ岳 硫黄岳~横岳~赤岳 縦走

荒れた天候での硫黄岳から赤岳までの縦走なら、全く手に負えないと言うわけでもなさそうだったので、今回の計画として実行したわけだったけど、良い風が吹いていて、いい山だった。

赤岳鉱泉から赤岩の頭に抜ける登りは、じょうご沢や、大同心、小同心といったクライミングルートからの下山者も多いようでしっかりとしたトレースがついている上に、一定のリズムで、ジグザグに刻んでいるのが非常に登りやすかった。しかし、暗いうちからの出発だったので、所々風で飛ばされた雪で埋まっている箇所は判りにくい。
とはいえ、ミスコースしたとたんに埋まるので、わかりやすいと言えばわかりやすい。

曇っているので、あたりは真っ暗闇。暗闇はおっかない。視覚以外の感覚が呼び覚まされるのが判るけど、普段あまり使うことのない感覚だけに、過剰に反応したりしてしまう。

風が吹き、木がこすれ合って、悲鳴のような音を立てる。ハッとする。巨大な熊の爪のようなモノに身構えたと思ったら、ヘッドライトに写る木の陰だったり。
ちょっと明るくなるだけでもほっとする。
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視覚を奪われるだけでこのざまだ。なれない人が遭難したときに、幻覚幻聴その他諸々にやられるのがよくわかる。五感のうちのいったいどれだけを使えるのかと、つらつら考えながら登っているうちに、硫黄岳に着いた。看板には烈風によるエビのしっぽがびっしり。
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辺り一面真っ白白のホワイトアウト状態。どこに向かって良いやら皆目見当もつかない。さらに、時折対風姿勢もとらなければいけないほどの烈風と吹き付ける雪。

これだけで難易度は1ランク上がると思った。

人間にとって、先が見えない。自分がどこにいるか判らない。この先どうなっているか判らない。という状況は非常に恐怖や不安を駆り立てる。どういうそなえをすればいいのか?行けるのか?何が待ち受けているのか?ガイドブックはガイドブックでしかなく、今自分自身が直面しているモノこそ全てだと思う。

これは実生活でも大いに当てはまりそうだ。でも行きたいと思ったとすれば、行くしかない。

ここでお気に入りの一枚がとれた。目が白いのは、白目をむいているからではなく、吹雪でまつげが凍り付いたから。
全身が凍てついております。あと1時間もじっとしていれば、人間ごとエビのしっぽになりそうな勢いだ。
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硫黄岳から硫黄岳山荘までは、距離にしておよそ500メートル。しかし、せいぜい視界は20メートルしかないホワイトアウトの現状では、恐ろしく遠い。ケルンからケルンまで綱渡りといった感じだ。

しかし、ミスコースしてしまい、ケルンが見つからない。今回ほど地図とコンパスをフル活用した山行は初めてだった。ルートを東よりにとりすぎたので、南向きに修正。ミスコースした距離も計算して、やや西よりに進路をとったらケルンを見つける事ができ、本コースに戻ることができた。
この区間は100メートル置きぐらいでケルンがあるのがありがたい。
少し歩くと、硫黄岳山荘にたどり着いた。この近辺は風の通り道らしく猛烈な風。建物の陰で、白湯を飲むけど、ちっとも風よけになっていない。

この後建物はどこでもあまり風よけとして機能しないことが判った。風をさけるためには、建物よりも岩陰の方がよほどゆっくりと休むことができた。
しかし、建物の脇で休みたいのは、大自然の中にポツンと放り出されて、人の気配がなく、自分しか頼れないという心細さから、少しでも人の匂いのするモノの近くにいたいという精神的な安定を求める事からくるモノだと感じた。

台座の頭を越えてからは岩場となり、東側の急な雪壁にへばりつきながら何とかルートをこしらえながらトラバースしていく。こんな時、ピッケルは岩に引っかけてホールド代わりに使えるのがありがたい。

一歩ずつ足場を作りながら、下を見てはマイナス15度の吹雪だけが寒いのではないと実感しつつ、クリアしていく。そのご西面に移り、さらに東面と行ったりきたり。難しいのが最初の東面の雪壁ぐらいで、後は特にたいしたことはなかった。気がつけば横岳。
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こっから地蔵の頭までがずいぶん苦労した。全く方向感覚すらなくなってしまうようなホワイトアウトのおかげでかなりあちらこちらで迷った。あたりをうろうろして本コースを見つけ、またウロウロしては本コースに戻りを繰り返した。しかし、風は常に西からというのは非常に参考になった。エビの尻尾は何カ所も観察し続ける事で簡易コンパスにもなった。
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by ygenki | 2013-01-26 15:24 | 登山、アウトドア

硫黄岳から赤岳まで縦走してきた。

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丸一日のホワイトアウトと、立っていられないほどの暴風雪のなか、岩と氷と、11時間の死闘が終わった。
久しぶりの完全燃焼て、車に戻っても動けない。
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by ygenki | 2013-01-25 16:25

天気が心配だったので…。

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八ヶ岳に行く事にした。

でも、今日は良い天気。
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by ygenki | 2013-01-24 13:22

枠から飛び出すバックカントリーIN栂池

今まで、バックカントリーを狙って行動しても、超マニアックで超ハイレベルなコースにばかり突っ込んでしまい、ものすげー距離が長かったり、スキーで半分藪こぎになったり、ものすげー激坂だったり・・・。
と、どう考えても初心者が行くべきところではないような場所に突っ込んでは敗退していたが、今回はちょいと違う。
なんたって栂池だもんね。しかも、超安牌な白馬乗鞍。やっぱり最初は王道から攻めた方が良さそうだ。

しかし、今回は天気がマニアック。

ベタベタみぞれ&ホワイトアウト&稜線は強風というなかなかにいかした気象。
おかげで、上につく頃にはずぶ濡れになってしまった。
(いくらゴアテックスっていっても10年も使えば痛むわな。来年はラッセルも楽そうなのに新調しよう。)
9時のゴンドラに乗って、天狗原にたどり着いたのは、11時半頃。
ポーズを決めてみたが、やはり右足のつぎはぎ代わりのダクトテープが貧乏くさい。
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今回はお初で、ルートファインディングをこまめにしながらだったので、ずいぶんかかってしまったが、サクサク行けば、2時間かからないだろう。

でもせっかくだからと、ホワイトアウトの白馬乗鞍に挑戦。たぶん山頂の200メートルほど北の稜線に出たはずだけど、強風とホワイトアウトで山頂はあきらめた。
そそくさとシールをはがして滑走モードにし滑り出すが、辺り一面真っ白け。雪面の凹凸が見えないのはもちろん、雪面とその上の空間すらどこが境界だか判らない。

下に向けて滑っているつもりでも、パウダーのおかげで平衡感覚すらなくなるので、気がついたら上に向かって登っていたり、気がついたらひっくり返ってパウダーに埋まっていたり・・・。ふと前方をみると、黒い点が目の前に見える・・・。よくよくみたら雷鳥だった。雷鳥の保護色恐るべし。
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天狗原の下にきてようやく見晴らせるようになってきた。
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ロッキーマウンテンアンダーグラウンドは最高。パウダーの上でフワフワの無重力。
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下りてくると、ミニバンも余裕で入ってしまうような巨大な穴。
バックカントリーはこんな落とし穴があるから気を抜けない。しかも上から滑り降りてくるときには見えにくいから要注意だ。
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スキーのおかげで雪上の経験値がガンガン増えていくのはありがたいが、涸沢岳西尾根にはまだまだ心許ない。冬の涸沢岳西尾根に比べたら、グリーンシーズンの西穂~奥穂間なんてハイキングだ。
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by ygenki | 2013-01-22 23:50 | 山スキー

快眠!快眠!

今日も快眠快眠!!
庭先に雪が積もると、気分もぐっと増してくるね。気持ちよく寝ているところの隠し撮(笑)。
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そんな朝、お散歩のおじちゃんと目が合ってしまった。
おじちゃんの目が点になっていた。
今日は川霧が立ち上っていたので、かなりの冷え込みだろう。
もう少しで、シュラフ無しでも眠れそうな段階になってきた。
シュラフ無し、ツェルトや薄いビニールシートのみでの睡眠は来シーズンの目標。
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最近ちょっとお疲れ気味のところにこの冬一番の冷え込みだったので、少々風邪っぽい。

やっぱり最近は体温減らすような事ばかりしているのがいけないのかなーと思い、夜ランニング。
その風邪にねらいを決めたら後は体温を上げるだけ。薬は大の苦手。じんわり汗が浮き出るくらいがちょうど良い。

さて、風呂入って生姜食べて寝るとするか。
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by ygenki | 2013-01-20 00:26 | 登山、アウトドア

趣味は部屋にある余計なものを捨てる事です。

断捨離は趣味かと思うほど、物を持つのが苦手なので出来るだけ余計なものは所持したくない。部屋の中にものが溢れているだけで
『あ゛〜も゛〜っ』

ってなっていたりする。とにかく何かを増やすのが苦手で仕方ない。

そんな時ふとこんな事を言われた

『結婚相手って、今までその人が捨てた一切合切を持って来るらしいよ。』

そういえば、今の自分になるまでに一体どれ程の物を捨ててきただろう?

特に片っ端から捨ててきた形ない物も相当だ。
今まで何かを得るために何かを相当捨ててきた、そんなモノ背負って追ってこられたらと思うとキャン玉が縮みあがる。

なんだか崖っぷちでオオカミに囲まれた羊の気分。
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by ygenki | 2013-01-18 21:30

五竜だったよー。

スキーはどこにしようかというところで、五竜に行くことになった。メンバーはIちゃんKさん。
二人ともバリバリ仕事して、バリバリ遊ぶから面白い。
さらに、Kさんの友人9人と合流しえらい大所帯。結局なんだかんだで滑ってばかりでちっとも写真とっていなかった。
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とりあえず、友人たちを待っている間のおふざけぐらい。

そして、僕にもアクティブな友人が増え、これからの楽しみだね。

この日の五竜は午前中最高のコンディション。
そして、栂池の方を眺めると、BCにもってこいな感じの斜面が見えた。

早くゲレンデの枠から飛び出したい。
そして、ガサガサバキバキの藪と格闘しているのか木登りしているのか判らないようなBCからパウダーに突っ込みたい。欲を言えば、空中での安定感と、飛距離がほしいところだ。
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by ygenki | 2013-01-16 23:09 | 山スキー

苦手科目

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チマチマした時間管理やら予定やらが苦手なので、今年は時間と予定をテーマにしてみようと思い、システム手帳なるものを用意した。とりあえずいろいろ決まっていることを入れてみた。ワクワクする内容じゃないと続きそうにないので、まずは楽しみな事だけを入れてみた。

そして、やらなければいけない、やらないと困る事も入れてみた。

三日坊主の僕でも続くかな…。
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by ygenki | 2013-01-15 23:39


自転車をこよなく愛する日記です。 日常の光景をストレートに書いています。


by 山田元気

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