カテゴリ:山スキー( 59 )

良いときばかりではない。

雪山はいつも変わる。そして、良い時ってあまり無い。
いつでもどんな状況にでも対応出来るアイゼンはブラックダイアモンドのワンタッチアイゼン。
最近ブラックダイアモンドの製品をよく使うようになってきた。
先っぽまでカンカンに研ぎ上げられた爪は富士山のブラックアイスにも食いつきそうだ。

スキーブーツ完全武装で狙うのは槍ヶ岳。
厳冬期日帰りならば結構なレベルかな?
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そしてスニッカーズは大人買い。
カロリーがあって、寒くても食べられて、コンパクトなやつだ。
山ではスニッカーズ大人食い(笑)身に付く前に消費すればいいだけだ。
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ツアーの写真を思い出したように載せてみた。
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by ygenki | 2013-02-17 01:22 | 山スキー

最高におもしろい今日という環境

今日は雪。当然栂池も雪。湿った雪がアウターシェルを濡らし、あっという間にインナーウエアまでビタビタになる。こうなるとゴアテックスもクソもないが、撥水処理がされていればこそのゴアテックスだと再認識してみたり・・・。しかし、上はマイナスの吹雪なので、ビタビタになることもない。

さっさと上に上がる。栂池自然園からガンガン飛ばしていくが、やや脱水気味の体が重たい。
しかし、水の元はそこら中にあるので困らない。ほてった汗まみれの顔を雪でぬぐい、新鮮な雪をほおばる。さらに、白馬乗鞍に向けてガツンと登る。目の前の斜面は迷いようもないような斜面だけど、ホワイトアウトのおかげで結構難儀した。雪面と空との境界も全く分からず、白い闇と言った表現が正しそうだ。そして稜線まで登り切る。

山頂は100メートル以内にあるはずなのだけど、辺り一面真っ白闇のせいで、あんまりうろちょろすると、遭難しそうだったので、適当なところで引き返す。天狗原から下り出す。

今日はパウダーでものすごく滑りやすい。下まで降りてきた。

今日は絶好の激パウと言った感じで引き返すにはあまりにもったいない。2往復目もおかわり。

今日も雷鳥さんはたくさんいた。この写真に3羽の雷鳥がいるけど分かるかなあ??
そして、そもそも、雷鳥って、木に止まるんだ!!
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2往復目はメインの斜面の右に入ってみる。

生まれて初めて顔まで粉雪が舞い散るようなまるで広告の写真のような激パウだった。無重力の世界。

そして、先行者が雪崩をおこした跡があり、さらに。上の方にはまだ雪崩れていない表層雪崩の元もあった。
そこで下に人がいないのを確認して、上から斜面を切ってみた。
見事にごく小さな雪崩が起きた。こうして、雪面と、ターンの影響を見ることが出来ただけでも有意義な時間だ。

しかし、一度でも激パウを味わってしまうと、もうゲレンデには戻れない。激パウと木の間をすり抜けるツリーランの組み合わせが最高だ。

そして今年中にやりたい事がある。厳冬期槍ヶ岳日帰りスキーツアーと、春先の奥穂高岳直登ルンゼの滑降プラス春富士滑降も出来れば言うことなしだ。

厳冬期槍ヶ岳日帰りツアーのチャンスは来週だ。
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by ygenki | 2013-02-07 01:34 | 山スキー

激しいもの。

軽い凍傷で変色してしまった皮膚も日焼けの後のようにぺりぺりっと皮がむけ、一安心。そして懲りもせずに叉雪山へ。今回の移動手段は山スキー。

登山にしろ、山スキーにしろ、冬山はとても激しい。激しいを通り越して強烈だ。
清く正しく美しくの真逆で、まるでアンダーグラウンドな場外乱闘といった感じがする。
でもそれに惹かれてしまう。

雪面は日替わりどころか時間替わりで変化していく。
こないだ良かったからと言って、今日も同じな訳がない。
抗いようもないような強烈な力に翻弄されている気分だけど、それに真っ向から立ち向かおうとせず、強烈な力の中にある流れというか、リズムに身を任せるのは異様な快感がある。
でもそれはとっても微かなものなので、ともすればすぐに見失ってしまうのが何とも残念だ。
特に山スキーはペースが速すぎて非常に難しい。

今回は駐車場でいろいろトラブルがあって、いつのまにやらお昼過ぎ。上までは行かずに(風強すぎて、稜線に行くどころではない??)下の方でちょこっとだけ滑ることにした。

天気は晴れてはいるけど、強風。まるで地吹雪だ。とはいえ、八ヶ岳で鍛えられているので、そよ風気分。
強風のせいで、竜巻のような巨大なつむじ風が巻き起こっていた。
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だいぶ登ってきた。スキー場は遙か足下。下でも風は強いので、雲海はものすごいスピードで流れていた。
こんな環境にもなじんできたので、のんびりシールをはがして、お菓子を食べてから滑り出す。
雪山はおっかないので、落ち着いていられるって、とても大切だ。
しかし、上は強風で鍛え上げられ、シュカブラの雪面というか板??
まるででこぼこのアイスバーンで意外としんどかった。
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滑ったところを振り返る。
なかなか安定したシュプールになってきたかな??
上ではこけて雪面に刺さり、下りたら下りたで雷鳥を驚かせてしまった。
雷鳥が雪に潜っているということにびっくりした。頭だけを潜望鏡のようにつきだしているように見えた。

〆は森の中でのツリーラン。
立木に激突するのは願い下げなのでゆっくり滑るけど、木があるおかげで、けっこうな速度感。
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冬山登山と山スキーは非常に近い関係ではあるのだけど、まだ別のものといった感じだ。これをいかにして融合させようか思案中。
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by ygenki | 2013-01-31 00:22 | 山スキー

枠から飛び出すバックカントリーIN栂池

今まで、バックカントリーを狙って行動しても、超マニアックで超ハイレベルなコースにばかり突っ込んでしまい、ものすげー距離が長かったり、スキーで半分藪こぎになったり、ものすげー激坂だったり・・・。
と、どう考えても初心者が行くべきところではないような場所に突っ込んでは敗退していたが、今回はちょいと違う。
なんたって栂池だもんね。しかも、超安牌な白馬乗鞍。やっぱり最初は王道から攻めた方が良さそうだ。

しかし、今回は天気がマニアック。

ベタベタみぞれ&ホワイトアウト&稜線は強風というなかなかにいかした気象。
おかげで、上につく頃にはずぶ濡れになってしまった。
(いくらゴアテックスっていっても10年も使えば痛むわな。来年はラッセルも楽そうなのに新調しよう。)
9時のゴンドラに乗って、天狗原にたどり着いたのは、11時半頃。
ポーズを決めてみたが、やはり右足のつぎはぎ代わりのダクトテープが貧乏くさい。
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今回はお初で、ルートファインディングをこまめにしながらだったので、ずいぶんかかってしまったが、サクサク行けば、2時間かからないだろう。

でもせっかくだからと、ホワイトアウトの白馬乗鞍に挑戦。たぶん山頂の200メートルほど北の稜線に出たはずだけど、強風とホワイトアウトで山頂はあきらめた。
そそくさとシールをはがして滑走モードにし滑り出すが、辺り一面真っ白け。雪面の凹凸が見えないのはもちろん、雪面とその上の空間すらどこが境界だか判らない。

下に向けて滑っているつもりでも、パウダーのおかげで平衡感覚すらなくなるので、気がついたら上に向かって登っていたり、気がついたらひっくり返ってパウダーに埋まっていたり・・・。ふと前方をみると、黒い点が目の前に見える・・・。よくよくみたら雷鳥だった。雷鳥の保護色恐るべし。
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天狗原の下にきてようやく見晴らせるようになってきた。
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ロッキーマウンテンアンダーグラウンドは最高。パウダーの上でフワフワの無重力。
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下りてくると、ミニバンも余裕で入ってしまうような巨大な穴。
バックカントリーはこんな落とし穴があるから気を抜けない。しかも上から滑り降りてくるときには見えにくいから要注意だ。
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スキーのおかげで雪上の経験値がガンガン増えていくのはありがたいが、涸沢岳西尾根にはまだまだ心許ない。冬の涸沢岳西尾根に比べたら、グリーンシーズンの西穂~奥穂間なんてハイキングだ。
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by ygenki | 2013-01-22 23:50 | 山スキー

五竜だったよー。

スキーはどこにしようかというところで、五竜に行くことになった。メンバーはIちゃんKさん。
二人ともバリバリ仕事して、バリバリ遊ぶから面白い。
さらに、Kさんの友人9人と合流しえらい大所帯。結局なんだかんだで滑ってばかりでちっとも写真とっていなかった。
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とりあえず、友人たちを待っている間のおふざけぐらい。

そして、僕にもアクティブな友人が増え、これからの楽しみだね。

この日の五竜は午前中最高のコンディション。
そして、栂池の方を眺めると、BCにもってこいな感じの斜面が見えた。

早くゲレンデの枠から飛び出したい。
そして、ガサガサバキバキの藪と格闘しているのか木登りしているのか判らないようなBCからパウダーに突っ込みたい。欲を言えば、空中での安定感と、飛距離がほしいところだ。
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by ygenki | 2013-01-16 23:09 | 山スキー

小鍋谷でのBCはガサガサ!バキバキ!

弓折岳までBCに行こうとしていたけど、天気が心配なので、穂高平避難小屋の上にある小鍋谷に行くことにした。
ひとまず穂高平の避難小屋で一休み。甘い紅茶は必需品。
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さて、今回は穂高平から入り、その上の西穂平まで行こうと思っていたのだけど、小鍋谷は一部狭まっているところがあったので、そこをトラバース。
結構な斜面で木もなくて怖かったので、途中から上を巻いていくことにしたけど、いささか巻きすぎた。
西穂高岳の西尾根を登ってしまった。すぐに気がついたけど、再度あの絶壁のようなトラバースに行くのも嫌だなーと思って、そのまま登る。
高度を稼いでおけば、行くにしろ帰るにしろ楽なので、まあいっか。しかし、いささか高度を稼ぎすぎた。
気がつけば千石尾根を走る新穂高ロープウェイと同じ目線。いくら何でも登りすぎだ。仕方なく下りることにした。
辺り一面森の中。こんなところをスキーで滑り降りようと言うのだから酔狂だ。
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当然ターンを入れるどころではない。横移動が精一杯。
そもそもこんな木が密集した急斜面でターンなんてだけで自殺行為だ。とりあえず横移動しつつ、立木や藪に引っかかってガサガサ!バキバキ!やりつつ下る。BCではアメフトの選手のようなプロテクターが必要かもしれない。そのうち、滑っているだか木登りしているだか判らなくなってきた。
おまけに、最初に高度を稼ぎすぎたせいで柳谷まで行ってしまいそうな勢いになってきた。
そこでUターンして小鍋谷まで戻る。
途中ようやくきれいなところが出てきたので、ターンできるようになってきた。
ターンをする。やばいと思った。
激パウではないけど、浅いパウダーはターンするたびに心地よい無重力。
ゾクゾクっとした次の瞬間、木に引っかかって、宙を舞う。雪は冷たくて、空は薄曇りだった。
安全な囲いの外は危険もたくさんあるけど面白い。
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175センチのロッキーマウンテンアンダーグラウンドの、アポストールは最高だった。
最初はうまく曲がらずに、四苦八苦していたけど、慣れるとものすごく曲がってくれる。
板が悪いんじゃなくて、自分が下手なだけだった。
曲がりたい方向に向けて、ややオーバーに足を捻り込むとカン!!と曲がってくれる。
森の中でさんざんに格闘したおかげで、一気に扱いやすいスキー板になった。
ゲレンデとは全く違うBC独特の滑らせ方もあるようだ。
再び穂高平の避難小屋に下りてくると、蒲田富士と涸沢岳、そこから下ってくる白出沢が見えた。
真冬にあんなところに登ろうというのだからおかしい。蓼食う虫も好き好きといったところかな??
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穂高平の避難小屋からもせっかくだからと、斜面に乗り出す。面白い。そして大木の隅をかすめたところで穴が空いていて、落っこちた。とっさに木をつかんで勢いを殺せたからよかったが、沢のような沼のようなところに突っ込んでしまった。あ~あ。しばし雪の上を転げ回って、体に付いた泥を落とす。
まるで動物の砂浴びだ。まだまだ下手なおかげで、飛ばし屋さんじゃなくてよかったと思った。
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下まで下りてきた。
結構なところも以外と下れてしまうことが判った。これは武器だ!!
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ようやく駐車場まで下りてきた。ちょっと一安心。
ロッキーマウンテンアンダーグラウンドがすっかり気に入ってしまった。
滑りはもちろんだけど、「アンダーグラウンド」っていうあたりがね。
コンビニに入れば、バーコードをピッ!と通して、暖かい食べ物が胃に収まる。
遊園地で、行列に並べばジェットコースターというレール。
枠の中にいれば、安心安全だけど、まるで養殖のような薄気味悪いモノが湧き上がってくる。

枠の外は誰も助けてくれないし、「何かがあった」時点で、とんでもないことになるのは目に見えているけど、
枠の中で自分をつなぎ止められるモノが少なくなってしまったので仕方ない。

そんなマイナーというか、アウトサイダー的な匂いを感じさせるモノに惹かれてしまった。
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by ygenki | 2013-01-10 00:42 | 山スキー

趣味が増えたと言われるけど・・・。

結局のところは移動手段が増えただけのこと。

山と言えば雪。雪山こそ最高に美しくっておっかない。そんな贅沢をとことん食べまくりたいと思ってみても、いつもその雪に阻まれる。腰まで埋まる深雪の猛烈ラッセルは醍醐味とはいえ、赤ちゃんのハイハイのスピードで、息が上がるようではちっとも前に進まない。

そんな時の助っ人のスキー。自由自在に雪の中を動き回れる。

新穂高から入り、笠ヶ岳の下の方で、すてきな斜面を発見。雪と格闘しながら登ってみた。
遠くには穂高連峰。奥穂からジャンダルムのあたりかな??
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あそこを目指すかと思うと、ワクワクするようなゾクゾクするようなたまらないものがある。
竹内洋岳さんが、フリーダイビングみたいといっていたのがばっちり当てはまる。
息を止めて潜り、暗い海底にタッチして水面に戻る。この場合は、空に向かうから逆だけど・・・。

少々年末に思いを巡らせてワクワクしてから、目の前のワクワクに飛び込む。
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スキー場であれば、上級者限定コースの斜度だけど、フッカフカのパウダーのおかげで、あまりスピードが乗りすぎないから、思っているほど怖くはない。フワフワした不思議な浮遊感。

しかし、腰が引けてしまい、うまく滑れない。マウンテンバイクのトレイルライドのような、前乗りを目指したいが、難しい。途中転んで雪の中に埋まり、脱出に一苦労。

一日の運動量も多かったので、結構ビタビタになってしまった。

帰りの車でヒーターガンガンにかけたけど、寒かったー。
家ではビタビタの機材一式乾燥大会。
人間はほとんど使わないけど、こんな時にホットカーペットは便利だ。
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by ygenki | 2012-12-13 00:40 | 山スキー

お試し。

久しぶりに興奮しすぎて眠れなかった。

弓折岳に行こうか悩んで、結局栂池に行く事にした。滑り出して、山スキーの板の柔らかさに驚いた。

フニャフニャで何ともコントロールしづらい。しかし、この柔らかさが、登りで素晴らしい武器になった。

しばしゲレンデで、板に慣れるためにリフトを使って、滑ってみる。どこに乗っかっているのか分かりずらくて、とても難しいが、全く扱えない訳でもない。
さしずめ軽量クロカンバイクといったところか。
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その後自然公園まで登り、目の前の斜面のパウダーに飛び込んでみた。

何故みんなパウダーパウダー言うのかが分かった。面白い!!
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by ygenki | 2012-12-06 01:51 | 山スキー

ついに来た山スキー。

また危ない世界にさらに踏み込んでしまった。

これで、いつも腰近くまである猛烈ラッセルに阻まれていた冬山の奥深くまで入る事が出来る。
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スキー板は     RMU          ザアポストール
ビンディングは   ディナフィットTLT   ラジカルST
ブーツは       ガルモント       コスモス
スノーシールは   ゲッコ          フリーライド 
クトーは       ディナフィット      アルミクランポン     
ポールは       ブラックダイアモンド  フリックロックプロ

悩みに悩んでこの機材。でも危険な香りプンプンな場所に入り込むので、今回は値札というものを見ないで、全ての機材に対して
「一番良いヤツちょうだい!!」

で通してみた。

遭難したときのことを思えば、ちょっとばかりケチっても仕方ないしね。

だからお買い物って、face to faceが好きだ。
命掛かってるもんね。
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by ygenki | 2012-12-05 00:00 | 山スキー


自転車をこよなく愛する日記です。 日常の光景をストレートに書いています。


by 山田元気

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