今日はちょっと長い文になったので、時間の無い人は後でゆっくり見て下さいねー。
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あまり大勢居る訳ではないけど、周囲に素敵な女性が居る。
彼女たちの共通点は、個性豊かで仕事をバリバリこなしているという事。
ちょっと仕事の話が出てくると思わず、ほえ~~~・・・。と、感心してしまう。
そして、複数の趣味、もしくは自分の世界を持っているという事。
しかも趣味とは言っても、それに対する熱の入れようがハンパでない場合が多い。
かなりの本格派。
さらにペットを飼っている。もしくは、とっても飼いたがっている。
極めつけは【スーパーフライ】の音楽が大好きだと言う事。
最近スーパーフライの【愛をくらえ】をよく聞いている。何だかものすごい歌詞だと思って聞いている。
そして、その愛をくらってしまった人は一体どうなってしまったのだろうか??
その先がものすごく気になる。とっても気になる。
続編の歌って出てこないかな~。
おっと、だいぶ話がズレてしまった。
山の登頂を断念して下りてきたのは良いのだけど、下りの標高差が少なかったので冷気のダメージ以外、身体はほとんどノーダメージ。
ラッセルは心肺機能への負荷は掛かるけど筋肉系へのダメージはほとんど無いので以外と回復が早い。
だからムラムラしてしまってたまらない。このギラついた高ぶりを何とかしないと。
このままだと、単なるアブナイヒトだ。
そうだ、スキーに行こう。
こんな時にとことん付き合ってくれそうなー・・・。と思った時に思い浮かんだのは、デキル女な愛ちゃん。
ビバークの実習してる時に思い浮かび、シートの下から電話したら二つ返事でOK。
と言う訳で、山の格好のまま集合場所へ。初日は栂池へ。
一日券を買って、お昼と、トイレ休憩を兼ねたお茶の時間以外はひたすら滑り倒す。
ロングコースなので、とにかくハイペースでガンガン滑る。耐久レースか??

それでも疲労はほとんど無い。物足りない。ちっとも満たされない。
「明日も行く??」 「じゃあ行こうか。」 「鹿島に行こう!!」
当然1日券で、時間一杯滑り倒し。

さてこのお方。
滑っているフォームは女の子っぽくってとってもかわいいのだけど、中味はビックリ!!
ボードの方はかなりのハイスピード。
そして、普通のボーダーはまず行かないような上級者用の急斜面にもガンガン突っ込んでいってしまう。
最初は2年降りで、こちとらブランクもあったので、おいおいマジかよ!?と思いつつもだんだん感覚が戻ってきて楽しいので、つられて突っ込んでいってしまう。
しかし、それでも満たされずに、さらに滑りが過激に・・・。
少しずつジャンプが楽しくなり始め、ジャンプ台から飛びまくる。
最初はへっぴり腰で、勢いで飛んでパウダーの中に突っ込んだり、テーブルトップも飛び越えられずにカドにゲシッっとぶつかっていたけど、だんだんコツが掴めてくると、とにかく無重力の浮遊感が楽しい。
そして、もっと高く。もっと遠く!!
欲望が溢れ出してしまい止まらない。止められない、当然止める気もない。そして、無性に叫びたい。
終わりの方にはスピード乗せすぎてしまった。
気が付いたらテーブルトップを飛びすぎてバックサイドを超えてしまい、ゲレンデ部分に着地。
今まで経験した事の無いものすごい衝撃で、脳みそのネジがだいぶ飛んでいってしまった。
あれ??俺ってこんな性格だったっけ??
デキル女の共通点に、男の脳みそのネジを吹っ飛ばす(外すじゃないよ、吹っ飛ばすだよ。)事が得意だという項目が加わった。
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あまり大勢居る訳ではないけど、周囲に素敵な女性が居る。
彼女たちの共通点は、個性豊かで仕事をバリバリこなしているという事。
ちょっと仕事の話が出てくると思わず、ほえ~~~・・・。と、感心してしまう。
そして、複数の趣味、もしくは自分の世界を持っているという事。
しかも趣味とは言っても、それに対する熱の入れようがハンパでない場合が多い。
かなりの本格派。
さらにペットを飼っている。もしくは、とっても飼いたがっている。
極めつけは【スーパーフライ】の音楽が大好きだと言う事。
最近スーパーフライの【愛をくらえ】をよく聞いている。何だかものすごい歌詞だと思って聞いている。
そして、その愛をくらってしまった人は一体どうなってしまったのだろうか??
その先がものすごく気になる。とっても気になる。
続編の歌って出てこないかな~。
おっと、だいぶ話がズレてしまった。
山の登頂を断念して下りてきたのは良いのだけど、下りの標高差が少なかったので冷気のダメージ以外、身体はほとんどノーダメージ。
ラッセルは心肺機能への負荷は掛かるけど筋肉系へのダメージはほとんど無いので以外と回復が早い。
だからムラムラしてしまってたまらない。このギラついた高ぶりを何とかしないと。
このままだと、単なるアブナイヒトだ。
そうだ、スキーに行こう。
こんな時にとことん付き合ってくれそうなー・・・。と思った時に思い浮かんだのは、デキル女な愛ちゃん。
ビバークの実習してる時に思い浮かび、シートの下から電話したら二つ返事でOK。
と言う訳で、山の格好のまま集合場所へ。初日は栂池へ。
一日券を買って、お昼と、トイレ休憩を兼ねたお茶の時間以外はひたすら滑り倒す。
ロングコースなので、とにかくハイペースでガンガン滑る。耐久レースか??

それでも疲労はほとんど無い。物足りない。ちっとも満たされない。
「明日も行く??」 「じゃあ行こうか。」 「鹿島に行こう!!」
当然1日券で、時間一杯滑り倒し。

さてこのお方。
滑っているフォームは女の子っぽくってとってもかわいいのだけど、中味はビックリ!!
ボードの方はかなりのハイスピード。
そして、普通のボーダーはまず行かないような上級者用の急斜面にもガンガン突っ込んでいってしまう。
最初は2年降りで、こちとらブランクもあったので、おいおいマジかよ!?と思いつつもだんだん感覚が戻ってきて楽しいので、つられて突っ込んでいってしまう。
しかし、それでも満たされずに、さらに滑りが過激に・・・。
少しずつジャンプが楽しくなり始め、ジャンプ台から飛びまくる。
最初はへっぴり腰で、勢いで飛んでパウダーの中に突っ込んだり、テーブルトップも飛び越えられずにカドにゲシッっとぶつかっていたけど、だんだんコツが掴めてくると、とにかく無重力の浮遊感が楽しい。
そして、もっと高く。もっと遠く!!
欲望が溢れ出してしまい止まらない。止められない、当然止める気もない。そして、無性に叫びたい。
終わりの方にはスピード乗せすぎてしまった。
気が付いたらテーブルトップを飛びすぎてバックサイドを超えてしまい、ゲレンデ部分に着地。
今まで経験した事の無いものすごい衝撃で、脳みそのネジがだいぶ飛んでいってしまった。
あれ??俺ってこんな性格だったっけ??
デキル女の共通点に、男の脳みそのネジを吹っ飛ばす(外すじゃないよ、吹っ飛ばすだよ。)事が得意だという項目が加わった。
















